助産師の無題ブログ

助産師の独り言と疑問 適度に嘘を混ぜています

マンコのはなし

診察の介助につくと、マンコばかり眺めることになる。



おっぱいやチンチンと違って自分のマンコは見辛い。鏡を使わなきゃ見られない。



中学生の時初めてタンポンを使おうと思った時に自分で鏡を股の下に当ててマンコを見た時は衝撃だった。


自分の下半身にこんなにもコスモが広がっていて、そして世の男性はここに最大の魅力を感じているなんて…。と。



そんなマンコ、この仕事をしてから不特定多数のマンコを眺めることになった。


びらびらが大きい人、毛の生え方がすごい人、色々といるけど。



最初は見た目や性格に惹かれて女性に近づくけれど最終到達地点はマンコなんだから、だからマンコはあんなgrotesqueなものなんだと思う。ラスボスだから。